【追記】注目のどどんとふ似のセッションツール『Quoridorn』のレビュー記事【2020/2/1更新】

( ーWー)<はじめてですよ…ここまで私を心踊らせたツールは…

( ゜W゜)<絶対に許さんぞ!寄付してやる!!

2019年5月2日に、「Quoridorn」の公式サイトがオープンしていました!

Quoridorn公式サイト

「Quoridorn」とは、TRPG(富士見書房公式の分かりやすい説明)における総合オンラインセッションツールです。TRPGはそもそもオフラインでしかやれなかった遊びでしたが、オンラインで遊ぶというインターネットが持つ利点を使用した上で、円滑にTRPGが出来るようにダイス機能や立ち絵機能などを追加したものがセッションツールとなっています。

TRPG問わず、現在はSkypeやDiscordを始めとしたチャットツールやオンラインセッションツールが存在していますが、この中で「Quoridorn」は、TRPGに特化したオンラインセッションツールの金字塔とも言うべき「どどんとふ」を継承したツールとなっております。

愛称が「氷丼」とのことで「氷丼」に入ったペンギンがモチーフだそうです。

( ^W^)<可愛いですね♪

この度、Quoridornを筆者自身が試してきましたので感想を記載したいと思います。

『Quoridorn』公式サイトへ飛ぶ

【2020/2/1追記】各種ツールの寄付窓口について

見やすい寄付窓口一覧がありましたので、こちらへ誘導しておきます。

【2019/10/26追記】現在のQuoridornについて(製作者修正あり)

ありがたいことに当記事はTwitterを中心にRT等で宣伝して頂き、Quoridornという素晴らしいツールを広める一役買っていると言っても…過言ですねすみません許してくださいなんでもはしません。

さて、閲覧者が多い当記事ですが現在のQuoridornの状況は、この記事で紹介していることと

「かなりのズレが発生していること」を報告したいと思い、追記という形で記事にします。

(本当は別記事で書きたいのですが、この記事がシェアされている現状こちらのほうが都合が良いのです)

順序立てて説明していきます。

1,P2P形式のQuoridornは未完成のまま開発凍結

以前よりQuoridorn本体は公式サイトで配布されております。

下記の記事でも紹介した他に様々な機能が増え、オンラインセッションをプレイするには十分な環境を持っていると個人的に思っております。

しかし、製作者様曰くP2P形式をQuoridornに実装するには技術が追いつかず、「未実装な機能が多く一部のTRPGにしか対応していない」ことや、通信関係やセーブ関係に問題が発生していたそうです。

筆者が見聞きしたり実際にプレイした時の例として

  1. GM以外の全員が退出しないとセーブ出来ない
  2. セーブデータをロード出来ない場合がある。
  3. 時間が経過した卓は再入場出来ない時がある。etc…

製作者様もP2P形式では限界なようで、この度Quoridornは大幅な転換をしました。

2,サーバを用いたQuoridornへリメイク中

過去にあったどどんとふサーバーと同じ扱いになるという意味ですね。

製作者様曰く、QuoridornはWebサーバとアプリケーションサーバの二つを使うそうで、cgiを使うどどんとふとは違うらしいです。

cgiとは掲示板等に使われる技術であり、従来のレンタルサーバ(さくらインターネット等)で部屋データのホスティングまで出来たのはこのため、らしいです。

 

( ゜W ゜)<??????

(;-W-)<…すまない。雰囲気でサーバー運営してる私にとって未知の領域だ。各自調べてくれ

 

10/26現在も、サーバ型のQuoridornへのリメイク作業が行われており「#Quoridorn」のハッシュタグで日々、更新の報告が為されております。

そのためP2P形式の方は現時点でバージョンアップは凍結されており、製作者様自身も別のツールを使う事を推奨しております。

現時点で様々なTRPGセッションツールがありますので、Quoridornのリメイクが終わるまでは別のツールを試してみるのも手かもしれません。

(同じP2P形式を試みているudonariumは安定して稼働していると製作者様より報告ありました。どどんとふライクのものではないですが関係ないぜって人は使ってみても…?)

3,サーバー型へ変わることへの懸念

私はサーバーやソフトに全く詳しくない素人同然なので想像でしか言えないのですが、

現時点で紹介されているQuoridornの設置方法がやや難解であるという点がまず1つあります。

それこそ個人個人でサーバーを建てられれば大規模なサーバーへの負荷が分散するので良いのですが、現時点ではコマンド入力が必要になってきます。(↑X↓BLYRA。カカロットォ)

思うにVPSサーバー等を借りてソフトウェアを入れるとかなんだと思いますが、説明出来るほど詳しくは知らないので詳細は不明です。(筆者はVPSを借りてた時期もありましたが、雰囲気で使ってました)

また、サーバーに処理が依存されると思うのでどどんとふ時代にもあった重さとラグなどもやはり問題になってくるんじゃないかなと思います。

続報が待たれますね…

4,既にサーバ型Quoridorn設置発表してる大手がある

さて、そんな懸念もあるサーバ型Quoridornですが、実は実績あるサーバの1つが名乗りを上げています。

それは長年公式どとんとふサーバーを運営してきた「どどんとふ公式鯖」ですね。(引用RTで気づきました)

こういった大きなサーバーを提供してくれる方々には感謝してもしきれませんね…。

後は中規模いくつかあればもうOKだと思うので、もっとみんな手を上げてもいいのよ?(物乞い

5,まとめ

多分現状について把握出来ることはこれくらいだと思います。

来たるFlash終了も近づいてきていますが、現在進行系でリメイク作業が行われているのでそこは安心です。

とりあえずこの記事を書いた責任として、リメイクされたQuoridornについてもレビュー記事を書きたいと思います。

記事が出来たらTwitterで紹介したいと思いますので、シェアしてね!!

以下、Flash終了の流れからP2PのQuoridornについての紹介記事となります。

記事要約

  • どどんとふが2020年末にサービス終了となる事が決定し、Quoridorn含めた様々なオンラインセッションツールの開発が開始される
  • QuoridornはどどんとふのUIや使用感を継承し、どどんとふのユーザー層がそのまま移行出来るレベルのツールである
  • Quoridornはサーバーへの依存度が低いため、Quoridornそのものを改造しない限りは個別でのサーバーを必要としない
  • 圧倒的サーバー負荷の低さや、次世代プログラミング言語も使用されており、どどんとふでは実装しづらかった機能がたくさん!

はじめに。2020年にFLASHが終了する問題

2020年を最後に『Adobe systemsは「FLASH」の開発、提供を終了することを宣言しました』←リンク先はソース(全文英語)

この宣言で一番大事な部分を抜粋します。

Given this progress, and in collaboration with several of our technology partners – including AppleFacebookGoogleMicrosoft and Mozilla – Adobe is planning to end-of-life Flash. Specifically, we will stop updating and distributing the Flash Player at the end of 2020 and encourage content creators to migrate any existing Flash content to these new open formats.

『Flash & The Future of Interactive Content』adobe blogより引用

翻訳、要約をしますと、

adobeシステムズの技術パートナーである、Apple、Facebook、Google、Microsoft、Mozillaを含めた各社と提携して、2020年末には「FLASH」の開発、提供を終了する。

というものです。今後のWeb開発においてはHTML5CSS3などが今後のWeb開発提供の中心になるためです。実際のところはスマホの普及や、とある大企業の重役が頑なにFLASHを拒否したからだそうですね。私も詳しくはないので気になる方は各自調べてください。

そのため2020年末に終了することは確定のようです

またGoogleを始めとしていくつものブラウザ会社もFLASH終了に伴い、Chromeを始めとした各ブラウザでもFLASH環境を使えないようにする動きが出ています。(現状でも許可制だったり…)

回避方法はありますが、更新がされないプログラムやソフトウェア、アプリケーションというのはセキュリティホールが発生するため、様々な問題が発生します。そのためFLASH言語を使っているソフトは2020年を境に提供開発を終了する動きが盛んになっています。

どどんとふのサービス終了予定のお知らせ

上記に書いたFLASHを用いたソフトというのは様々ありますが、我々オンラインセッションTRPG民に馴染み深いものに「どどんとふ」と派生版の「どどんとふむせる」がありますが…

( ・W・)<2020年末(2020年11月30日)にどどんとふ』と『どどんとふむせる』は使えなくなるぞ!

大規模などどんとふ、どどんとふむせるサーバー提供者両名はこのような声明を出しています。

どちらもQ&Aを見る限り、2020年を境に終了するのが確定しているようです。

どどんとふ開発者であるたいたい竹流さんや、サーバー提供していただいた各々の方々に今一度感謝を述べたいと思います。

( ・W・)<今まで本当にありがとうございました!

Q:個人のレンタルサーバーとかなら大丈夫?

A:不可能、というか無理だと思います。

レンタルサーバー上でもセキュリティホールのあるFLASHを許可しない可能性があったり、GoogleChrome含めたブラウザーがそもそもFLASHを表示できないようにするなどの動きもありますので、個人でどどんとふ設置も現実的ではありません。というか大手ですら終了するのに、個人で対応出来るレベルではないのですよね…。

またそういった言語のサービス終了したものを使い続けるって、セキュリティ上かなりの問題があり、これを放置して仮にレンタルサーバーがクラッキング等によって損害を被った時、アカウントBAN、最悪の場合損害を請求される恐れや、利用者間においてもクラッキングなどのトラブル発生もありえるそうですので、良くわからないのなら提供しないほうが良いです!

( ・W・)<身内サークルに提供している私のどどんとふサーバーも終了を予定しているよ!

どどんとふライクなQuoridornの開発が開始する

2020年FLASHが提供終了になるに伴い、TRPGにおける総合オンラインセッションツールの金字塔とも言われている「どどんとふ」が同時にサービス終了します。

それを受け、HillTop@プロット3(@HillTop_TRPG)氏が宣言をいたしました。

他にも「udonarium」を始めとした、次世代型オンラインセッションツールの開発が始まりました。

その中での個人的な注目株は、やはり「どどんとふ」の見た目と使い勝手を継承した上にさらなる機能向上を目指した「Quoridorn」が一番良いと思いました!

また公式サイトの下部には、製作者支援も出来ますので是非是非!

Quoridornについての機能について

当方環境

  • OS:windows10 pro
  • ブラウザ:vivaldi(Chroniumエンジン)
  • テスト実施者:私一人

Quoridornにおいては現時点ではChromeで動作確認を行っているようです。vivaldiはChroniumエンジンを使用しているとはいえ、当方環境は対応していない可能性もあり表示や動作されてない部分があるかもしれないことをご容赦ください。

(;ーWー)<なぜChromeで動かさなかったのか…本当に申し訳ないです。

外観

「Quoridorn」の全体的な外観はこのようになっています。

Quoridornの外観

細かいところで違いがありますが、ほとんどどどんとふと色合いや見た目、UIは同じですね。

これはQuoridornのコンセプトとして「どどんとふの見た目や操作性をなるべく継承する」を掲げているからですね。私としてはどどんとふの見た目やUIに慣れ親しんでいるため、これは嬉しいです。

( ・W・)<実家のような安心感あるね。むしろ実家。

チャットタブをメインに、チャットを行ったり使用ダイスボットの変更、立ち絵や音楽の変更などなど様々なショートカットボタンが入っているのはどどんとふと同じですね。

地味に嬉しいのは、文字サイズ変更をすぐに行うことが出来るようにスライダーが入っているのが嬉しいです。

どどんとふ外観

ちなみにこちらがどどんとふの外観になります。

( ・W・)<双子か何かかな?すっごく似ていらっしゃいますね。

ダイスボットの機能についてはどどんとふと同じく「BCDice」を使用しています。

どどんとふと同じように「1d100」「CC<=50」等のコマンドダイスや、「NAME(万能命名表)」などのダイスを振ることが出来ます。

もちろんダイスボットのところにカーソル合わせればコマンド一覧も出ますし、動きもどどんとふと変わりません。

また、面白いなと思ったのは「グループチャット機能」にあります。私一人で試したのでイマイチ機能については把握しきれていないのですが、例えばニンジャTRPG「シノビガミ」において、情報を周りに秘匿しながらそれぞれ各人に話すため秘話機能は必須です。

グループチャット機能は各人を指定して、さらに秘匿して同時に秘話を送ることが可能なようです。タブ分けもされているので、例えば4人プレイヤーが居るとすると、AとB、AとC、AとD、BとC、BとD………などと全部分けて行う、ということも可能みたいですね。単純にそれぞれのプレイヤーをタブ分けして運用するということも出来ると思います。

( ・W・)<まあ便利になった分、手軽さのせいで秘話誤爆なんてのはよくありそうですけどね。結局はゲームマスターの注意次第だと思います!

驚いた機能その。プレイヤーボックス画面

外観 ① ②

機能を試していてこれは!と思った機能の1つ目になります。

長期のキャンペーン卓等になってきますとキャラクター待合室が大混雑することがよくあります。GMが基本的にキャラクター待合室を使うと思いますが、PL等も何かの用事で使用することもあります。そのためキャラ数が増えて膨れ上がって探すのも大変になってきますね。

( ・W・)<たまにシナリオのネタバレキャラ入ってたりね。ちょっと気まずくなるよね

そんな、ネタバレは嫌だけどキャラクター待合室を使いたいプレイヤー向けに、「個別に」「キャラクターを管理できる」ボックスが実装されていました。

拡大します。

プレイヤーボックス画面

項目としてはマップに居る人物の管理、キャラクター待合室に居る人物の管理、墓場の管理と出来るようになっています。注目して欲しいのはマルがついた左上ですね。ここでは「テスト」のプレイヤーボックスとなっていますが、プルダウン形式で他のプレイヤーボックスへ切り替えることが出来ます。

使い道としてはGMやPLのプレイヤー管理に使うのはもちろん、例えばGMがセッションごとにキャラを管理出来るようにしたいというときに、セッション名のプレイヤーボックスで管理する、といったことにも使えると思います。

驚いた機能その。BGMの設定

こちらはどどんとふで言う「カットイン」機能になります。どどんとふを使っていた方にとってはBGM、効果音、カットインを目的として使っていた機能になります。

こちらも拡大しましょう。

はい、こちら!YoutubeのURLを入力すると表示がYoutubeになり、右下側に動画が表示されるようになります!

( ・W・)<ここで真っ先におもしろ動画テロ出来るじゃんと思った私はアホ。

どどんとふもYoutubeから音楽を使うといったことは可能でしたが、その処理はサーバー自身が行うため負荷がかかります。そのため動画機能はそもそもないし、負荷がパワーアップするため私のサーバーでは禁止していました。

一方でQuoridornは処理の関係上、サーバーに負荷はかからないためこういった動画を流すといった処理も可能なのでしょう。正直どどんとふで音楽のみならず動画を流せるのは感動でしたね。

もちろん従来どおりに音楽を流すこともできますのでご安心ください。

細かい話になりますが実はこの機能は「BGM設定」であり「カットイン機能」ではないらしいです。「カットイン機能」はまだ未実装のようですが、これからどうなるのか非常に楽しみですね。

驚いた機能。立ち絵機能に差分対応!

立ち絵設定

立ち絵については結構変わっていました。変わったというかものすごく強化されてますねこれ…

まずはキャラごとにタブ分けされているという点ですね。どどんとふでは雑多になりがちだった立ち絵の管理も、タブ分けされていることで視覚的に見やすいということが利点です。

そして目を見張るのは差分ですね。差分というよりも「表示を一定時間ごとに切り替える」機能になります。

例えば上のマスコットキャラである「ペンギン」ですが、一定時間ごとに腕を動かしたりウインクしたりしています。

ペンギンのgif画像

上のは立ち絵部分をgifでキャプチャーしたものになりますが…

いや、やばいですねこれ。例えば腕を動かすのはもちろんですが、瞬きや口パクなんかも技術があれば出来そうな感じですね。絵師さんであれば大盛り上がりだと思います。

今までどどんとふ上だけをキャプチャーして生放送に乗せても、カットイン等で工夫しないと動きはないものでしたが、Quoridorn上で生放送をやる時に瞬きや口パクなどの立ち絵の設定を行うことで動きのあるセッション!なんてことも出来そうですね。

( ・W・)<そういう生放送作って♡(他力本願

私どもではやや無理そうな感じではありますが、技術がある人はぜひ!といったところでしょう。

本当にすごい機能。サーバーに負荷がかからない。

技術的な話になりますが、このQuoridornでは「WebRTC」と呼ばれる技術を使っています。

私は技術屋ではないので素人の理解で申し訳ないのですが、もともとどどんとふを含めたweb系ツールはサーバーに処理を任せています。そのためどどんとふは人が増えれば増えるほどその処理が増えていき重くなっていきますし、サーバー代も掛かります。

( ・W・)<いや本当にサーバー管理してた方々に頭が上がりません。

さてWebRTCという技術は極端な話、サーバーが主役じゃありません。何が主役かというと私達のパソコンが主役になっています。

Skypeなどと同じようにP2Pの技術を用いており、パソコン同士…ブラウザ間で直接リアルタイムに通信を行い処理をしていきます。そのためサーバー負荷が軽減するというものです。

( ・W・)<やべー技術じゃん(無知

そのため、今までどどんとふを使用する限りにおいてはどどんとふ公式サーバーを使用したり個人的にサーバーを立てる必要があったものを

一方でQuoridornは、大規模なサーバーが一つ二つあれば大概のTRPGプレイヤーを賄えるといっても過言ではないはずです。もちろん改造をしたりするなら自分のサーバーが必要になりますが、大多数が改造するわけでもないはずなのでこれは凄いことだとは思います。

とはいえこのWebRTCも二つほど目立つ欠点があります。それは、

  1. 全員がログアウトした時に通信自体が切れてしまうためQuoridornにアップロードした物がすべて消えてしまうこと。
  2. サーバースペックよりも自らのスペックに依存するため、極端に悪いPCを使えば動きが遅くなる

というところですね。後は現時点でChrome以外のブラウザーではもしかしたら対応していないという点です。

とはいえ、1に関しては終わる前に必ず部屋データをセーブすること(ゲームでは当たり前)、2についてもまあ極端に悪いPC使ってる人っていまどき居ないのでは?と言った感じですね。

まあ私の知り合いにwindows2000が現役で動かしてる人が居ますが…

そんな感じでした。

まとめ

現時点では未実装な部分が多いようで、公式サイトでの配布という段階には至ってはいません。

とはいえ現時点でも既に遊べるレベルに入っています。(個人的にはBCDice対応とチャット機能があればもう十分)

ブラウザーがアップデートされるたびにFlashが使えなくなったりどどんとふを読み込まなかったりとちょっと悲しいことになってきていますが、

こうやって希望の光が見えることで安心もしてきますね。

他にも革新的な総合オンラインセッションツールは存在しますが、当ブログでは「Quoridorn」をこれからも応援したいと思います!

以上です、お疲れ様でした。

【2019/10/26追記】

追記、詳しい個人鯖設置方法についてまとめました。よろしかったらこちらも参照お願いします。

https://wiro-houkago.net/quoridorn-building/
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