休みの暇つぶしにオススメするPCゲーム

ゲームをしている人暇人ゲーマー「SwichとかPS4の有名所はやってしまったけど、PCゲームはほとんどよく知らないか、名作しか知らないんだよなあ。実際何がオススメなのか知りたい」

【この記事で何を学べるか】
①オススメゲームを知ることが出来る
②ゲームを遊べるPCを知ることが出来る(予定)

「Steam」「EpicGames」「origin」などなど

これらのPCゲームストアには、膨大なPCゲームが販売されています。

しかし、結局のところ数が多すぎて何がオススメで、何をプレイすればいいかわからない人は数多くいると思います。

当記事では、これらのPCゲームを厳選してかつ、簡易プレイレビューとオススメどころを記載し、本当にやってほしいゲームを紹介します。

ゲームの購入準備

基本、これらのソフトウェアはパソコンにインストールしないとゲームをプレイすることが出来ません。インストールは無料で、たまにゲームも貰えるのでぜひ早めにインストールしてください。

どのソフトウェアでもアカウント登録は必須ですので、Gmail等でもいいのでメールアドレスは準備しておいてください。

①上にある【Steamをインストールする】を押してダウンロード&インストール。
②Steamに登録する。
①真ん中にあるWindowsもしくはMac版のどちらかを押してダウンロード&インストール。
②Originに登録する。
①右上にある【EpicGamesタイトルを入手する】を押してダウンロード&インストール。
②EpicGamesに登録する。

( ・W・)<正直3つ導入するのがめんどいなら、最初はSteamだけでいいぞ。

ゲームの注意点

今回紹介するゲームは、日本語対応、MOD導入で対応、非対応とあります。予めタイトルと共に併記していきますが、英語が苦手な方は日本語が対応しているか必ず確認をお願いします。

( ・W・)<と言っても英語読めなくてもプレイ出来るゲームも多いから気にするな!

FPS&TPS【12月28日更新】

『Left 4 Dead』『Left 4 Dead2』

L4D2

属性 Steamゲーム シングル&マルチ対応 Co-op系 ワークショップ&mod対応 走ってくるゾンビ 特殊なゾンビ ゾンビパニック系 Steamを提供するValve社最高のゲーム
セールの有無 時期になるとだいたいやってる。執筆現在はLeft 4 Dead 2は80%オフの200円弱。稀に無料で配布してる
日本語 字幕、UIの日本語対応。ボイスのみ英語
筆者プレイ時間 合わせて200時間ほど

『走ってくる大量のゾンビと強力な特殊感染者を相手に、重火器でねじ伏せ出口まで駆け抜けろ』

Co-op系ゲームで、お手軽に出来るゲームの筆頭であり、絶妙な難易度でプレイヤーを苦しませるPVE(Player VS Enemy)orPVP(Player VS Player)のFPSゲームとなります。

一歩のミスと油断が、大量のゾンビに囲まれる惨事を引き起こしますが、助け合いの精神でなんとかゴールまでたどり着きましょう。

筆者は合わせて200時間ほどプレイしていますが、2008年、2009年に発売されたLeft 4 DeadシリーズはCo-op系の中でも一番盛り上がる系の作品だと思っています。

無印、2とありますが、前作キャラが2にサラリと登場する程度なのでどちらを買ってもいいと思います。若干残念なのが、魅力的なキャラが多い無印に比べ2はやや魅力に欠けています。とはいえ2自体は1よりも拡張性も高く、プレイするなら2をオススメします。

( ・W・)<早く3出してくださいお願いします。

※このゲームはフレンドは付属しません。

 

『Apex Legends』

Apex Legends

属性 originゲーム マルチ対戦  特殊能力を持つキャラ同士での戦い FPS慣れしてないと厳し目
セールの有無 出来が良すぎるのに無料だぞ あえて言うなら服装と武器スキンは課金だったりするが、ゲームには影響しない
日本語 全対応 でも英語ボイスもかっこいいので悩むところ
筆者プレイ時間 210時間ほど

『高い機動力と能力を持ったプレイヤー3人チームを組んで、別パーティをぶっ潰そ…あっちも速くて当たらねえ!』

同じFPSゲームであるTITANFALLの後の世界をテーマにしたマルチ対戦FPSゲーム。シングルモードは無く完全なPVPゲーム。

特筆するのは、高い機動力と特徴的な能力を持ったプレイヤーが広いマップを縦横無尽に駆け巡りながら戦うスピードの速さだろう。

そのため、ある程度FPS慣れ、チームと連携する姿勢がなければまたたく間に敵にやられることに注意だ。(まあ○んで覚えるのも手

無料だが世界大会が何度も開催されているほど人気で、現在もゲーム内外でイベントが繰り広げられている。

originゲームのため、originソフトから検索で手に入れたほうが早い気もする。

『Killing Floor 2』

Killing floor2

属性 Steamゲーム Co-op系ゲーム PVE ウェーブ  ゾンビパニックを集中させたようなゲーム 試合中に武器を強化
セールの有無 定期的にセールを行ってる。定価だと2000円程度
日本語 大体日本語化されてるが、時折英語が聞こえてくる。あまり気にしない
筆者プレイ時間 65時間ほど

『L4D2のゾンビラッシュが都度起こるタイプのFPSゲーム』

決められたゾンビ(正しくはスペシメン)を倒したら、休憩時間中に手に入れたお金で強力な武器を買い、またひたすらゾンビを倒す…いわゆるウェーブ系を煮詰めたFPSゲームである。

主人公達は様々な技能を持っており、格闘、回復や銃の種類で狙撃、ハンドガン、アサルトライフルなど得意な武器が違う。その戦略やバランスを考えることが非常に楽しい一作。

BGMも素晴らしく、メタル系のリズムが焦燥感に駆られる。

こちらはサーバー型のマルチであるため、野良(フレンドがいない場合)でも楽しく遊ぶことは出来る。

『Borderlands』シリーズ

Borderlands

属性 Steam、Epic シングル&マルチ(4人) 銃とヒャッハーに溢れた、命がとても軽い世界 RPGでハクスラでFPS
セールの有無 1と2は結構セールしてる。3は最近発売されているため今はなさそう。
日本語 全対応というか、翻訳センスが非常に高いので日本製のゲームだと勘違いするレベル
筆者プレイ時間 合わせて200時間ほど

 

『ハクスラでRPGでFPSで…銃とヒャッハーばかりの世界で、宝を求めて生きる主人公たちと、それを邪魔する敵との戦争ゲー』

頭のネジがぶっ飛んだ敵達を、銃と銃のような何かで倒していくFPSゲーム。メインのストーリーはあるが、サブクエストも数多く存在し、さらにハックアンドスラッシュのように装備集めの楽しさもプラスされている、かなり出来が良い。

最新作は3であり、ストーリーも続いているため1,2はぜひともプレイしてほしい。画質の悪さが…と思うかもしれないが、3が発売されるにあたり、1,2共に画質を向上させるパッチを公式が出してくれているため安心してほしい。

惜しいのは3だけ現在はEpicGamesが独占販売していることだ。後々Steamでも登場するようになるので、EpicGamesではなくSteamで揃えたい方はしばらく待つ必要があるだろう。

 

『BattleField』シリーズ

BattleField4

属性 origin シングル&マルチ(64人) マルチ対戦FPSゲーム シリーズ通して過去に行ったり現在に行ったり。最新は第二次世界大戦
セールの有無 最新作は大幅な値下げはないが、過去のは値下げされている。ただし過去は人がいない場合があるので注意
日本語 全対応
筆者プレイ時間 合わせて1000時間超え

『大規模な戦争をそのまま追体験出来る、最大64人でプレイ出来るマルチ対戦FPSゲーム』

本日のオオトリは『BattleField』シリーズである。64人同時に対戦することが出来、戦車、戦闘機なども多数1試合中に出現する。更に最新作から2つ前のBF4から破壊表現にこだわり、ゲーム中に大きな建物が崩れたりして、戦闘地形がガラリと変わるなどゲーム性に富んでいる。

BF4まではお祭り感の強いゲームであったものの、1やⅤなどではリアル感を追求しているためかややお祭り感は薄れており、そこに賛否両論はあるがそれでも楽しいゲームである。

最新作はBattleFieldⅤであり、今から買ってもそこまで遅れはないと思われる。上のPVはかなり出来がよいので、最新作ではないですが必見。

 

※注意

このゲームでは日本やアジアサーバーを中心に大量のチーター(常にヘッドショット、ダメージ増加をするズルをする人)が存在し、ゲーム性が変わっていることが多々ある。

企業VSチーターのイタチゴッコとなっているため、時折まともなゲームができないことに注意が必要だ。

 

RPG Coming soon…

SLG Coming soon…

その他 Coming soon…

 

まとめ

現時点で記事作成中ですが、早い段階で完成させる…予定です。

気長に待ってもらえると助かります。

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